今までありがとう・・・

       天使1


■山中さんご夫妻が来て下さいました。
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リリーを外に連れて行って頂きました。

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外に出ると少し力が蘇ります。

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私が起床するといつも入口で外に出されるのを待っていたりりーです。

桜ライン

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マリと一緒に過ごすのもあと僅か・・

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マリに甘えるようなリリーを初めて見ました。
「離れたくない・・」そんなリリーの気持ちが伝わってきます。


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最後の力をふりしぼってマリを舐めています。

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水を飲もうとするのですが、体を支えるのも辛そうです。
マリもクーゴも励ますように寄って来ました。


         じじ天使
      「わしがついている・・頑張れリリー!」

四葉ライン


 ■ご支援、ありがとうございます。

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市内中山の佐久間さんよりごad缶他を頂戴致しました。
高齢猫が多いのでこれから何かと使う機会が多くなると思いますので助かります。



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福岡の大島さんよりちゅーるやバスタオル、シーバなど頂戴しました。

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太白区の熊谷さんより猫砂7袋を頂戴しました。

★命のリレーの口座にトヨダ様より支援金のお振込みがありました。
 遅くなりましたが、ありがとうございます。支援金は医療費に使わせて頂きます。


           小鳥
        「皆様のお気持ちに感謝致します」


★本日、ご近所の方とその知人の総合ハウジングの方がいらっしゃいました。
 今年のMAX最低気温は-10度。そんな日は薪ストーブをボンボン焚いても室温15度程度です。冷気は床下、屋根、窓などいろんな所から侵入して来ますが、-10度より更に寒くなった時のことを考えて、何か対策をしなければ・・と考えていました。
そこでハウジング業者さんにチェックをしてもらいました。その後、聞いた話をご紹介します。


ハウジング業者さんが仕事で知人宅にいった時のこと。知人の話では、長年飼っていた猫が亡くなったのだけれど、夜に寝ていると生前猫と一緒に寝ていたように肩の周辺に猫の重みを感じたり、棚から猫が落ちる気配がずっと続いているということでした。そして、業者さんが気がついたのは、仏壇の脇に焼却した猫のお骨が置いてあったそうです。業者さんは「こんな風にしていてはいけない!」と裏庭に行って骨を入れ物から出して埋めたそうです。その後、知人から連絡があり、裏庭に骨を埋めてからは猫の気配を感じることはなくなったとのことです。


そうなのです。骨をそのままにしておく(=執着し続けている)のは動物の天国行きを妨害していることになります。
帰り際に業者さんが語ったこと・・道路でたぬきや猫が交通事故に遭って死んでいる時には現場の近くに埋めてやるそうです。その時にかける言葉は、「他のたぬきが交通事故に遭わないように見守ってやれよ」とのこと。猫を埋める時は「他の猫が交通事故に遭わないように見守ってやれよ」と。そうすると不思議なことに、それ以降はその場所で交通事故によって亡くなるたぬきも猫もいなくなるそうな・・。
という訳で、この業者さんは信頼できる人物と確信し、二重窓の全見積もりを依頼しました。



      犬と仔猫
        「動物に優しい人とのご縁は嬉しいですね」


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