林道は大丈夫みたい・・
      招き猫
         お招きいたします。

■積雪はないですが、場所によっては凍っています。
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雪がある場所でこの程度ですが、所々路面が凍っています。ゆっくり慎重に走れば大丈夫ですが、運転に自信のない方はもう少し待った方が良いでしょう。


170227_1727~01 お知らせ猫

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今は四輪駆動を外して運転しています。
サロン周辺もほとんど積雪はありません。



  宅配猫
  「だけど、宅配のお兄さんは来たがらないのです・・」


■ピッタリサイズ・・岩本さん、ありがとうございました。
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■支援品をありがとうございます。

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さいたま市にお住まいのKさん。以前、市内のご実家に帰省中、泉ケ岳に来た際に看板を見てサロンに寄ってみようと・・その途中で対向車を避けようとして側溝に脱輪してしまいました。積雪で側溝が隠れてしまっていたのですが、ビジターの方はまさかこんな場所だとは想像していないので、何だか申し訳なく、ロードサービスの業者が来るまでサロンで休んで頂きました。

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その時のお礼に・・と、フードとバラの花の形をしたゼリーを送って下さいました。
 恐縮です・・ 
 

   乙姫猫
      「懲りずにまたいらして下さい」




■ソラ君とトラ君、一触即発です。
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ソラ君、ケージ生活が長いのでかなりストレスが溜まっています。1日1回はケージから出しますが、トラ君にケンカをふっかけに飛んで行きます。

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ケージがなかったら取っ組み合いです。 

     アセアセ
    「興奮状態の時は触れないのです・・」


★ 本日よりクラインガルテンの住人が1人増えました。ハーブ伊藤さんがお引越しです。ゆうべはご近所の松本さんを交えてウェルカム宴会をしました。その時に松本さんに確認したところ、デッキに来る例の野良ちゃんはオスで、松本さん宅でご飯を食べているとのことでした。




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  ワーイ!
      猫と魚
      お客さんだっー!!

■ご近所の木山さんの息子さんの友人、2回目のご来場です。

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初回は木山さんと一緒でしたが、本日は可愛らしい彼女?と・・ 

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猫じゃらしを独占するのは、ユズ君、小トラ君、ハチです。

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大日向さんという珍しいお名前です。
四輪駆動なので林道も問題なく到着しました。


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いつか飼える環境になったら、是非サロンから迎えて下さいね。

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 最初にいらした時は仔猫の癒しの力にノックアウト! 

トラ
  「猫を飼う時はよろしく御願いします」

国旗ライン


■ルークママとフラワーショップの岩本さんがお目見え
170226_1259~02 犬と猫
ルーク君も一緒。久しぶりです 

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ルークママ、猫砂を差し入れて下さいました。
いつもありがとうございます。


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岩本さん、レンジ台を持って来て下さいました。
重いのにありがとうございます。


170226_1301~01 シャム猫
しっかりとしたレンジ台が欲しかったので助かります。
早々、リリーがチェック?


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ルーク君、猫が苦手だったようですが、サロンに来る都度に馴れたとのこと。今では全然気になりません。

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ダイエットに成功したルーク君。
お菓子が気になってしょうがない 


170226_1345~02 茶碗と猫
    「ルーク君、私のおやつあげる・・」


■モモちゃん、ササミ1人占め!
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最初コタツの上のチャコが食べていたササミ。モモちゃんチャコを追い払い、ゲット!これで力関係が明白です。
チャコもモモちゃんも、もっと太らせたいので時々お肉をあげています。


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「何撮ってんのよ!」  「食べるのに忙しいのに・・」


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「私にもササミちょうだい・・」(チャチャ)
持っている皿を見つけておねだり・・


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「ねぇってば!!」
「これはカリカリが食べられない子用なのよ」


  アセアセ
  「少しでいいから食べたい・・」(チャチャ)


ハートライン


■東松島の知人が保護したルーちゃん

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なんと、いっちゃんのお宅に行ったラブちゃんと顔がそっくり!!
顔面中央で綺麗に二等分されている模様を見て一瞬ラブちゃんかと思ってしまいました。

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いっちゃんとラブちゃん。
顔面の模様が左右逆になっていることに気がつかなければほとんど同じ。


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ルーちゃんの飼い主さん(青服)は以前、お姉さんと猫部屋の掃除をして下さいました。

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前髪ぱっつんのミーちゃんと飼い主のお姉さん。前髪をぱっつんとカットしたような模様からそう呼んでいます。2ヶ月位の時、お姉さんから保護して里親探しをしていたところ、大家さんから猫を飼う許可が出たとのことで引き取ることができました。

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サビ柄の猫はほとんどがメス。三毛のオスは時々いますが(猫部屋の海)サビのオスの話は聞いたことがありません。


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上2枚の写真は保護当時、1ヶ月半位のルーちゃん。
当時、心配してご夫婦でサロンに連れて来たことがありましたが、スクスクと成長して良かったです。
小さい時はサビ色がまだ出なく、茶色ではなく薄グレーなのですね。


    お休み猫
   「助けてくれてありがとう・・」(ルーちゃん)


ドーナッツライン

■甘えるクーゴに優しいプルト
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クーゴは甘え上手。

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プルトも優しく舐めてあげています。
こんな光景に癒されます。


グレー
  「プルトはいい子だね 



■ストーブで大根のハリハリ漬けを作ってみました。

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一気に水分を飛ばして、めんつゆに漬けると一晩で完成!!

大根
  「水分を飛ばしたものを冷凍すると保存食にもなるよ」


    寒いから離れないのよ・・
      猫親子

■積雪20センチで隠遁生活に戻りました。

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畑の雪も溶けてセロリを収穫したのも束の間、再び白銀の世界になりました。

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数日中には除雪してもらえると思いますので、画面上でお知らせ致します。

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猫部屋からせっかく脱走したのに・・
すぐに部屋に戻った海でした。



  猫魔女
   「猫部屋の子たちは皆元気よ 

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室温は3度から5度なのに皆元気です。
寒さに抵抗力をつけるためにも暖房はコタツだけですが、皆コタツの上で暖をとっています。


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「遊ぼうよ」(ハチ)

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「食べられるのかなー」

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グレーと小トラ君。

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サロン一番の甘えん坊、ユズ君。

  スーツ猫
  「ユズも結構イケメンだぜ 

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岳子とビリオは時々いい雰囲気になっています。

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グレーは少しメタボ気味。
触るとゴロンとしてくれるようになりました。


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ブラックもおとなしく爪切りをさせてくれます。


■フットも皆と一緒にストーブの前でくつろいでいます。
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いつもはヒーターを使っていますが、お尻を拭いたついでにストーブの前で乾かします。

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うっかりするとおしっこが噴水となって出ます  

 驚く猫
   「う、うんちも!!」


寒さが戻って

すずらん猫
                      鼻水ラッシュ


■クーゴとオヨネ、くしゃみと鼻水がMAX

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慢性口内炎のクーゴですが、最近よだれが多くなったので症状が悪化しているのだと思います。
うっすら血の混じった鼻水も多くなりました。
鼻の粘膜が弱くなっているのかもしれません。


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オヨネさんの鼻汁も匂いがきつくなったので受診。
口内炎もあり、出血していました。


猫の看護婦
 「注射で良くなるわよ」

170219_2126~02つくしと犬
注射が効いたのか、帰宅後は調子が良いようで表情もすっきり・・

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ズス・・ズス・・とした鼻づまりの音も聞こえなくなりました。


チャチャとルナちゃんも鼻水ですが、症状が軽いので抗生剤の飲み薬で対応しています。

 夢見る猫
  「早く春にならないかなー」


■お勧め書籍
You Tubeをいじっていたらすてきな書籍があることを知りました。私も是非購入したいと思いますが、You Tubeでもその内容を知ることができます。
タイトルは「ペットがあなたを選んだ理由」。
ハート出版。
著者は塩田 妙玄(尼層)さんです。

 当猫サロンにいらして、多くの猫の中で「この子にする!」と一見里親さんが決めたように思えますが、実は猫の方で「私を連れて行って」オーラーを出していることがほとんどなのです。里親さんがそれを無意識にキャッチして自分が選んでいると思っている・・本当は猫が飼い主を決めているのではないかと私も思っていました。だから、この本のタイトルに心動かされたのです。日本版ハイジともいえる著者の尼僧さん。その内容の一部を要約してご紹介します。
 病気などで回復の見込みがないペットに対する飼い主の対応の仕方ですが、飼い主がペットの死に際して悲観したり、自責の念を持ったりするとペットは益々苦しむということです。ペットは天からあなたの元へ来て、天に戻っていくだけ。天に戻ろうとする時に延命をひたすら願うのはペットの天国行きの足を引っ張る行為なのです。真実を知ることの大切さを教えてくれる書だと思います。
そのペットを愛した飼い主にしかできないこと、それはその子と出会えて楽しかった日々を感謝し、喜びや幸せを伝えることが死に逝くペットの苦しみを癒し、天国へとスムーズに旅立たせることになるのだと。
 また、ペットが難病になることによって伝えたい思いもあるという事例も紹介されています。
あるホームレスの男性が飼っている猫が難病にかかっていて、その猫を見かけた著者が猫を病院に連れて行き、回復できない難病と知り、安楽死を施すまでホームレスの男性と関わっていくという話です。安楽死を決定し、実行するまでの葛藤の中で、なぜその猫が難病になったのか・・その猫の意識を読もうとした著者は、「お父さん・・」という言葉しか聞こえて来なかったのです。しかし、安楽死が近づいた時、ようやく猫の気持ちを知ることができたのでした。猫はホームレスのお父さんのことが心配で、自分が難病になることで著者がお父さんと縁を結んでくれることを願っていたというのです。著者は猫の愛情の深さに感銘したそうです。自分を犠牲にしてまで飼い主を思う健気さ、優しさが猫にはあるのですね。一方犬は自分を犠牲にして戦って家族を敵から守ろうとします。猫は自身に引き受け、犬は追い払う・・ペットは飼い主を守ろうと必死なのです。



     いってくるぜ
       「これから天に帰るぜ・・あばよ 

私も多くの猫の死に際して、当然延命を願っていた訳ですが、同時に死に逝く猫の気迫のようなものを感じることもあります。「もう、延命は願わないで・・私を尊重して・・」という感覚が伝わってくる時があるのです。その理由がこの書籍にありました。
 回復の見込みがなくても生きて欲しいと願うのは当然の気持ちですが、いつかは看取らなければならないならば、動物としてのプライドや本能を思いやって送ってあげる・・それが飼い主のペットに対する最後の愛情のかけ方であり、飼い主にしかできないことなのです。犬や猫が逝く時を飼い主に見られたくないというのは動物としてのプライドがあるからなのだそうです。私もそう思います。
興味のある方は是非ご覧になってみて下さい。



■危うくいのししと衝突!!
驚く猫

昨日、病院からの帰宅途中、もうすぐ猫サロンの看板に差し掛かるというところで、急に3頭の巨大ないのししが左から飛び出して来ました。急ブレーキをかけたものの衝突は避けられない!!と覚悟しました。
しかし、接触スレスレのところで何とか車は止まりました。登り坂だったのでスピードが出ていなかったのが幸いしましたが、いのししたちは雪が溶けたので餌を探していたのでしょう。
やれやれ・・命が縮まりました。


でぶ猫
「サロン周辺にはいたちも野うさぎも、野良猫もいるから注意してくれよな・・」


猫だっー!!
           いろんな猫
       文句あっか?


この絵を見ていたら、こんな言葉が聞こえてきて・・


■たまちゃん、ソラ君のケージの傍が定位置。
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ソラ君に恋をした?たまちゃん。
いつもソラ君のケージの前に・・
時に二人でじゃれ合ったり 


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■恐れを知らないクーゴ
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膝にはクーゴとオヨネ。
オヨネのネコパンチがいつ出るやらハラハラ・・

猫パンチ
  「オヨネのパンチは強烈なのだ!!」

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クーゴ、大胆にも寄りかかって・・。
       やはりオヨネに避けられました。


     メタボ猫
         「クーゴ、オヨネに  か?」



■新聞に出ていた記事を見て・・
今はライチちゃんという名前になって幸せに暮らしているクロちゃんの元飼い主さんから連絡がありました。
クロちゃんのその後を心配して連絡を寄こしたのだと思い、現在は新しい飼い主さんのお家で幸せに暮らしていることを告げました。しかし、連絡を寄こした真意は「新聞に猫を飼うと良いことがあるとあったので、やっぱり飼おうかと思って・・クロちゃんがまだいたら・・と思ったもので。」というもの。「クロちゃんがいなければ仔猫はいますか?」と言うので当然お断りしました。
 復興住宅入居に当たって室内に傷をつけないように言われたので泣く泣くクロちゃんを手放したはずなのに、猫を飼うと良いことがあるという記事で再び飼おうという身勝手な動機に同意できるはずがありません。すでに70歳は超えているその飼い主さんご夫妻に猫を譲渡することもできませんが、新聞記事も実にいい加減な事を掲載するものだと思いました。猫を飼って良いことが起きなかった時、その猫はどうなるの?最後まで大切に飼ってもらえるの?という不安が頭をよぎります。
 猫ならば当然爪とぎもあります。住宅に傷をつけたら又こちらに戻すつもりなのかしら・・。その事を伝えると「クロちゃんは爪とぎをしなかったから・・」とやはりクロちゃんのことが諦め切れない様子。
 いずれにしても、「良いことがある」ことを期待するような動機で猫を飼おうとする方に譲渡はできません。猫を飼うに当たってはまず愛情と責任ありき。そして、猫を飼うと心豊かになることは約束します!!


     黒猫新聞
 「ふーん・・猫を飼うと良いことがあるのか・・オレも飼おうかな 


■いっちゃんパパへ
メールありがとうございます。猫の爪きりはなかなか大変ですので、連れて来て下さい。林道入り口まで迎えに行きます。爪きりで一度痛い思いをすると、その後の爪きりは暴れて嫌がります。痛くなくても爪を切った時の振動だけでもビクッとして怖がる猫もいますので、遠慮せず連絡下さい。他の里親さんも爪きりに自信がない時はご連絡下さい。

         ニャロー

 「フットちゃんの穴が塞がったんですって」
    ラブ猫
      「良かったね・・」

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くしゃみで膿が出たら一気に回復へ・・穴が塞がりました。
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膿が鼻や目に流れてこなくなったので食欲も回復。
それまでは亡き光君のために頂戴したちゅーるがありましたので、それを食べさせていました。

看護婦
「ちゅーるは、自力で食べられない時の強い味方ね」


■除雪終了後でもこんな状態です。

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四輪駆動なら確実に大丈夫です。

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四駆を外すとやはり多少ハンドルが取られます。

トラ猫
「無理しないでね」


■老化防止ホルモンについての豆知識

先日、テレビで興味深い番組をしていましたのでご紹介したいと思います。
「猫のためにも老いてはいられない!!」と日々思っている私にとっては、とてもためになる内容でした。それは「人間には老化防止ホルモンがあるのだけれど、どんな時に出るの?」というもの。なんと、空腹がMAXの時、グーとお腹が鳴る時に最も老化防止ホルモンが出るとのことでした(医師の報告)。そして、老化防止ホルモンの分泌を遮るのが、常に胃に食べ物が入っている状態・・つまり、それほどお腹が空いていないのに時間だからといって食事を摂ったり、間食で消化作用が休むことなく続けられている状態です。
 一般的に約5時間から6時間で前に食べた食事が消化されるといわれますが、グーとお腹が鳴るほどの空腹を覚えるのは、それより1時間ほど経過した時。
ということで、挑戦してみました。 MAXの空腹を覚えている時に「老化防止ホルモンよ、出ろ出ろ・・」としばらく呪文を唱えてから、腹7分か8分の食事を摂るのを3日間続けています。確実に体が軽くなる感覚がして、とても調子がいいです。これまでは間食はもとより、空腹を覚えるとすぐに食べていたので胃が休まる暇がなかったと思います。
 実は、小食が老化を防止するという実験は猿でも行われていました。同じ年齢の2頭の猿の1頭には7分程度の食事を与えて、もう1頭には餌を満腹になるまで与える実験を1年間続けた結果、毛つやも良く、見た目にも若々しいのは、7分の食事を摂り続けた猿でした。当然、動きも鋭敏です。この実験は犬や猫にも、そして人間にも該当するはずです。
 私事で恐縮ですが、37歳の時から4年間、インドとネパールに滞在していた期間はほとんど菜食中心でした。それまでは肉中心の食生活でしたが、現地の肉の保存状態を見てからというもの、肉を食べる気分にはなれずに菜食に傾いたのです。 帰国した後も菜食中心で、献血をする際に成分検査をしてもらいました。すると検査員が驚くほどの理想的な数値でした。インドに行く前までは血が薄くて献血できなかったのに、男のように濃い血液だとほめられたのです。ですので、肉を食べないと栄養が取れないというのは思い込みに過ぎないと知りました。
 猫のためにも老化防止ホルモンを活性化させるべく、意識して空腹MAXの時をつくり、呪文を唱え続けたいと思います。
 そして猫を老化させないためにも、いつでも食べれる状態をやめて、1日2食を心がけましょう。
(理想体重は4キロ前後です)


グレー
 「わしらは食べ物は必要ないのだ・・」

ハッピーバレンタイン
      チョコ
    サロンではササミがチョコ代わり



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ストーブのおかげでガス代の節約に。
ゆで汁は味噌汁に使って私にもおすそ分け・・


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せこいササミの量・・

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みんな必死の形相でした。

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ダイエット中のメリーは小さな容器で・・一瞬で終了!

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いい匂いにつれられて、珍しく花ちゃんが出できました。

チョコとリボン
商戦だとわかっていても買わざるを得ないチョコ



■先週の「志村動物園」の2時間SPで久しぶりに動物と話せるハイジが登場!!
 テレビをご覧になった方もいらっしゃると思いますが、今回の動物は白イルカと1人の漁師との心温まるエピソードでした。その漁師が海に出ると、ほぼ決まって船のそばにやって来る白イルカ。ハイジはそのイルカと話をしました。
 他の漁師がそのイルカを見たいと思ってその場所に行ってもイルカは現れないのになぜその1人の漁師を選んだように姿を現すのか・・なんとイルカはその漁師がいろいろ話しかけて来るのを嬉しがっていたのです。そして、その漁師の言葉に隠された優しさもちゃんとわかっていたのです。さらに驚くのは、ある日その漁師が元気がないことを心配していたのです。漁師はガンが見つかってしばらく入院しなくてはならなくなったので、その日、お別れのためにイルカに会いに来ていたのでした。
 そして、奇跡が起きた。入院中に医師が驚いた・・「ガンが消えています・・」と。その漁師はふと、イルカのことを思い出したそうです。「あのイルカのおかげかな・・?」テレビの画面からもイルカを見る漁師の目の優しさが伝わってきました。
そのイルカは空腹の時に餌を求めていたら群れとはぐれてしまい、そのまま餌の豊富な場所に居座ってしまったようでした。「ここは餌が一杯だよ・・」と嬉しそうに話しているとのことです。
 日本では世界でも類を見ないほどのイルカ漁をしています。イルカを追い込んでモリで突くその漁の様子は目を覆いたくなるもので、本当に怒りがこみ上げてきます。イルカは動物セラピーとして自閉症の子供のケアにも効果を発揮しています。イルカの持つ優しさに触れた時、人間がどれほどの恩恵を頂いているのか・・それを知っている世界の愛護関係者の間では、日本人ほど野蛮な国民はいない・・ということになっているのです。
イルカを食料としなくても十分生きていける現代なのに、お金になることは何でもする・・という人間の愚かさ・・本当に残念なことです。


ハート猫

今回のハイジの会話からも大切なことを多く学びました。動物はいろいろ話かけてもらうのを喜んでいるのだと・・。この番組以降、私も今まで以上に猫たちに話しかけるようにしています。

         ブタ
    「ハイジ、ボクとも話をしてよ・・」


 本日は他にこれといった話題もなく、これにて失礼致します。

キューピット
「チョコの成果が出ますように・・」

カードを作ろうと思っている方、
この機会に是非ご協力下さい。


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新規入会キャンペーンのご紹介です。
買い物代金の一部は動物保護団体への寄付金として提供されます。
当サロンでも申請をし、今回寄付を頂戴することになりました。これも買い物をして下さった皆様のご協力のお陰です。
当サロンでもフェリシモのカード申し込みに協力すべく申し込み書を置いております。
ご希望の方はご連絡いただければ郵送いたします。


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◎申し込み期間 は2月28日まで
◎キャンペーン期間は2017年4月30日まで

キャンペーン期間中に入会の上3万円以上ご利用いただくと、もれなくフェリシモ専用お買い物クーポン券1,000円分をプレゼント!
更にキャンペーン対象の方から抽選で20名の方にフェリシモ専用お買い物クーポン22,000円をプレゼント!!

キャンペーンに関するお問い合わせは
三井住友カード FOR YOUデスク 0570-004-980まで

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ブタ
ブーたんも申し込みします



■ゆのままさんより猫達にバレンタインデープレゼント

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たくさんのフードありがとうございます。

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仔猫用離乳食のペーストは口内炎のクーゴに。

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暖か毛布はこれから来るだろう仔猫用に。人間用チョコも。

告白

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大判毛布の写真を撮ろうと・・すぐにマリが占拠。

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ソファーの毛布交換に使用させて頂きます。

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プルトの柄に似ている?

ラブ猫
「いつもたくさんのLOVEをありがとう」


■フット、またまた穴が・・
定期的に発生する額の穴。膿がひどく、目と鼻に流れてきます。これも蓄膿症??

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くしゃみをしたら穴から膿が吹き出て、穴の中がポッカリ・・
抗生剤の服用と消毒で対応中。

キューピット1

「早く良くなってね」


■野良ちゃん再び・・
野良ちゃんが来たので餌をあげたら、すかさずオヨネさん登場。
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オヨネとにらみ合いが続いています。

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リリーが加勢?

    クマ
   「もうすぐ14日ですねー」


 モコちゃんのお目目が綺麗になったよー

  きりん

■JOY君からモコちゃんになりましたが、里親さんから「目を覆っていた瞬膜の癒着を病院で処置してもらい、眼球が見えました」との報告を頂きました。
これで元のイケメン君に・・本当に良かったです。
感謝!!


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こんなに綺麗なお目目になりました!!
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モコちゃん、お家での様子です。

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サロンにいた頃の写真。左目の眼球が見えませんでした。

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里親の丸山さん。
モコちゃんの目を綺麗にして頂き、ありがとうございました。


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支援のフードも送って下さいました。
ありがとうございます。


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こんな容器に入っているチュールもあったのですね。
引き続き、フード入れに使用します。


猫ライン


■ゆのままさんがオークションで購入して下さった爪とぎが人気です。
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うっかり鍵をかけ忘れ、ケージから脱走したままになっている「たまちゃん」。なかなか捕まらないので自由にさせています。

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「ケージなんかに入っていられないわよ」(たま)

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チャチャも気合を入れて・・クーゴは鼻血が出てそれどころではないけど時々遊んでいます。


雪ダルマ
しばらく更新が停滞してしまい、ご心配をおかけしました。


■ルナちゃん、発情が来たようです。
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しきりにテーブルでアピールするルナちゃん。

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後ろ脚がこんなふうになって足踏みをしていたら発情気味です。
咳き込みがなかなか完治しないので避妊手術は延期です。


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マリのリリーに対する気持ちが伝わってきます。

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オヨネさんの鼻汁でーす。 

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 ご近所さん情報によると、先々週はマイナス10度を記録したそうです。
どーりでストーブ前は満員御礼でした。



お買い物
「本日はお買い物に行くのに3回スタックしました。」