■ゆのちゃん、ママと久しぶりのご対面です 
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我が家で表情がきつくなってしまったゆのちゃんですが、お家に帰ったら元のほんわかお顔に戻ってね 

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器用なご夫妻は道路標識にペイントして下さいました。
151104_1905~01 お見事・・
不安一杯の林道もこれで安心して来れます 

■トムパパの同級生家族が会していも煮会
食材や容器などすべて準備して来て下さいました。
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カレーライス・いも煮・ホルモン鍋・サラダと焼きいも・・と豪華な昼食。
食べるのに一生懸命で写真撮るのを忘れてしまいました。とても美味しかったです。

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焚き火も豪快・・火もご馳走のうちです。

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左から、トムパパ、ゆのパパ、二軒隣の木山さん、トムパパの同級生・・
頼もしい男性陣。 


■リース講座も急遽開催・・材料は現地調達。

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ゆのママさんご指導の元、楽しく時間が過ぎていきました。
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151103_1615~02 骨組みができました
151103_1615~01 あじさいと山ぶどう

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完成しました! どちらもステキ 

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ゆのママさん作成のリース。 
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部屋に華やかさが加わりました。

■子供たちは子犬と仔猫のそばから離れません

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動物にさわれなかった妹さんもこの通り・・ 

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ルピーにミルクを飲ませて、優しくスリスリ・・膝でスヤスヤ寝ました。

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どちらも大きくなりました 

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ルビーは少し目が開きましたが、まだ見えていない様子。

★相変わらずイタズラが絶えないプルト
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■カラーが外れて、仔猫たちとタックルを始めたプルト

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クンクン・・プルトの匂いをかぐチビちゃん。

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「私にも飲ませて・・」

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プルトのタックルの犠牲に・・でもちゃんと手加減しています。
まるで見えているような仕草です。やはり急いで眼球摘出しなくて良かった! 


■ 黒白仔猫2頭が猫カフェに決まりました 

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今週中にお店に行きます  


■目が見えるようになって元気一杯の2頭です。
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食欲も旺盛。このまま順調に育つように願います。

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「出たいよ~」

■ エイズ組はほのぼの雰囲気・・だけどメス同士です。

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トム君のママとメタボのハチ。ハチはすっかり頼りきっています。
トムママは誰にも優しい性格です。


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ハチはエイズでありませんが、エイズはそう簡単にはうつらないので同じ部屋でも大丈夫てす。
★ プルトの眼が最悪の状態に・・角膜腫瘍に 

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悲惨の症状ですが、仔猫の目ヤニをそのままにしておくとウィルスが蔓延して角膜が腫瘍化してしまう、最悪の結果になるので目ヤニをあなどらない・・早めの処置が大切です。保護した時点ですでにウィルスに侵されていたブルトの眼。このようになってしまっては両眼摘出するしかないようです。片目の手術に1時間かかり、ブルトの身体では2時間の手術に耐えられない危険があるとのことで、もう少し体重が増えるまで手術を見合わせることになりました。

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看護士のお姉さんに抱かれてゴロゴロ・・・
■中学生ボラの愛菜ちゃんが保護しているサビちゃんが東京の猫カフェに行くことになりました。
150810_1141~01良かったね!
猫カフェへの譲渡については賛否両論ですが、私はオーナーさんの人間性と環境次第だと思います。そのオーナーさんへは3年前に我が家の仔猫2頭を譲渡しましたが、9頭の仲間の中で、すてきなソファーにまったりとくつろいでいる画像を見せられて安心しました。その2頭は生後1ヵ月程度で、冬の極寒の中、小牛田役場の裏に捨てられていた5頭のうちの2頭です。保護した時はすでに身体が冷たくなっていてぐったり・・ホッカイロで5頭の身体を温め、信号で止まる度に身体をさすりながら帰宅したものです。

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サビちゃんの見合いの時、我が家からもらったリクちゃんを連れて来てくれました。1ヵ月半位で愛菜ちゃん宅へ行きましたが、人見知りしないとても良い子に育ちました。
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サビちゃんの姉妹の子も引き続き里親募集中!